from Hitolie 5th album ' HOWLS '
lyrics. wowaka
compose. wowaka
逃がしてくれって声を枯らした
あたしの願いなど叶うでしょうか
目を合わせて喋れないんだ
喜怒哀楽のどれでさえ
「放我逃走吧!」嘶聲吶喊著
我的願望之類也算完成了嗎
對上視線卻不說一句話
就連喜怒哀樂哪個都不願洩漏
愛してくれって何度叫んだって
君が見てんのはあたしじゃないな?
腑に落ちないことばかりだなぁ
この世界、世界はさ
「就愛我吧」無論大聲吶喊多少次
你眼中看見的也不是我啊
盡是些無法打從心底接受的事情啊
這個世界、這世界啊
「愛し方なんてわからないんだ」って
あたしの言葉は伝うでしょうか
振り返ることは出来ないな、ただ唄い続けるだけ
「搞不懂什麼是愛的方法」如此說著
我的話語就能夠傳達了吧
沒有辦法回頭去回憶過往、也只能繼續歌唱
「ねえ神様、視界はどうだい」夜を虚附く彼女は言うよ
「なぜあなたの目に映るあたしの横に誰もいない?いない?」
「哪、天神大人眼中看見的景象會是什麼樣子呢」徬徨於幽夜的那女孩說著
「為什麼映於你眼中的我的身邊沒有任何一個人在?全都不在?」
SOS 鳴らしているんだ
もうそろそろ気付いてくれよ
今日もまたアスファルトのグレー照らすだけだね
SOS 正是鳴響發出訊號啊
事到如今也該注意到我了吧
今天也一樣只是被柏油路的灰色照出晦澀身影呢
放蕩しようぜ
徘徊しようぜ
正解なんて誰一人知らない
來放蕩自我吧
來徘徊末路吧
正確答案什麼的沒有任何人知道的
「愛してみようぜ」
「失ってみようぜ」
あたしの思うまま、逃げ出してみようぜ
「就試著愛吧」
「就試著失去吧」
就依你所願、試著從這裡逃脫出去吧
探してくれって何度叫んだって
あたしの言葉は届かないや
振り回されてばかりだなぁ
この世界、世界にさ
「來找到我」無論大聲吶喊多少次
我的話語就是無法傳達過去呀
淨是回憶回顧起過往
這個世界 對這個世界啊
愛し方なんて忘れたんだって
君の瞳がささやいたんだ
縋り附くことは出来ないな、また独り声を枯らすだけ
「愛的方法什麼的早就忘了」如此說著
你的眼瞳正悄聲細語
就連緊緊抱住這份支柱也做不到,又是獨自一人嘶聲力竭爾爾
夢の中を歩いてるような夜にあたしは溺れてました
無意識の片隅に眠るあなたの姿が痛い、痛い
好似走在夢中一般、此夜中你沈溺墜落
在無意識的角落一隅沉睡的你的身姿、好痛、讓人心胸刺痛
その引力に逆らうなんてどうしてもやり切れないんだ
真夜中に交わるその思いドラマみたいだね
想要抗拒這份引力卻不管如何都無法做到啊
在深夜中交換的那份思念彷彿連續劇一般哪
不時着した夜の海で
何を祈る
誰を彩る
ああ
あたしはまだ何も知らない
焦がし続けるだけ
強迫降落在夜晚的海邊
祈禱著什麼
渴望為誰添上色彩
啊啊
你還什麼也不知道
只是持續焦灼
夢の中で遊んでるような夜にあたしはあなたを待った
自意識の裏側に沈むあたしの本音が痛い
好似在夢中嬉戲一般、此夜中我正等待著你
在自我意識內側沉落的我的真實心聲好痛
痛い
心胸刺痛
本当の
正解なんて
誰も
何も
知らない
真正的
答案什麼的
不管誰也
不管什麼都
不會知道的。
「神様、今日のあたしはどうだい」夜を乱して彼女は言うよ
「もしあなたの目に映るあたしの横に誰もいないなら
SOS 鳴らしているのももうそろそろ終わりにしようか」
「天神大人今天的我如何呢?」
繚亂了夜晚那女孩說著啊
「如果在你眼中映出的我的身邊一個人也沒有的話」
SOS 鳴響發出了訊息、事到如今也該結束了吧
今日もまたアスファルトを踏みしめるだけだね
今天也依然只是一步步踩踏著瀝青柏油路而已啊
話をしようぜ
あたしをやろうぜ
世界のルールを壊してしまえばいい
來說說看吧
來使用我吧
來打破扯壞這個世界的規則也好
愛し方なんて
どうして、どうして
あなたの思うままにさせはしないよ
愛的方法什麼的
為什麼、為什麼
不會如你所願的實現啊
放蕩しようぜ
徘徊しようぜ
正解なんてあたしがもう決める
就來放蕩自我吧
就來徘徊末路吧
正確答案什麼的我已經決定了
「愛してみようぜ」
「失ってみようぜ」
「就試著愛吧」
「就試著失去吧」
あたしの思うままに愛してみようぜ
就依你所願試著去愛吧

