寝ても覚めても愛は
とめどなく流れる
なぞるたびに線は
太く 深く 強く
空から降った雫を
集め今たどり着いたよ
睡著也好醒來也罷、愛總是
綿延不止的潺潺流動著
每當試圖描繪而出、線總是
變得更濃厚、更深沉、更強烈
自天空灑落的點點雨滴
匯流一同的如今終於抵達了終點
一度生まれた愛は
二度と消えることなく
空と海のあいだを
まわる まわる まわる
大雨が降ったあとに
溢れ出た気持ちをそっと
すくいあげて
只要一度孕育誕生了愛
愛就不會再有消失第二次的可能
在天空與海洋的之間
流轉著 流轉著 流轉著
大雨滂沱傾落而後
輕輕將盈溢滿載的心緒
掬起一瓢予你
ふたりの愛は
流れる川のようです
とぎれることないけど
つかめない
我倆的愛
就像是奔流的河川一般
沒有止歇間斷的一日
卻也無從捉摸
少しづつね愛は
形を変えてゆく
さわるたびに心は
ほろほろとはがれる
深く積もった破片の中へ
君は飛び込んだ
點滴於心呢、愛總是
慢慢地改變著形狀
每當碰觸到的時候、心總是
靜靜地碎裂飛散紛落
沉沉淤積的碎片、往那深處之中
你投身躍入
不思議なほどに愛は
ふたりをつないでる
どんなに離れていても
つよく つよく つよく
いろんなもの投げ出して
沈みゆく私をそっと
すくいあげて
越來越不可思議的愛
讓我們兩人牽繫在一起
無論兩人離得多麼遙遠
越發強烈、強烈、強烈
拋棄了種種事物
將這樣墮落沉淪的我、輕輕的
掬起捧住
ふたりの愛は
流れる川のようだ
とぎれることないけど
つかめない
我倆的愛
就像是奔流的河川一般
沒有止歇間斷的一日
卻也無從捉摸
いろんな愛を
集めた色のようだ
喜びも悲しみ
映してる
各形各色的愛
恍若匯流的色彩一般
無論喜悅傷悲
全都映照而出
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即將在十月發行新專輯的日本音樂家 tofubeats,八月公開新曲〈RIVER〉,作為日本獨立電影《寝ても覚めても》(台譯:睡著也好醒來也罷)的主題曲,道出徬徨浮游的日本年輕一代,在大自然與城市環境皆險峻的生活中,如何穩固自己的心靈。
〈RIVER〉作為電影《寝ても覚めても》的主題曲,tofubeats 在推特公開了音樂製作日誌:
此部電影舞台建立在「淀川」(琵琶湖流出的河流,經過京都、最終在大阪灣出海),便決定要以河川為題。
此部電影舞台建立在「淀川」(琵琶湖流出的河流,經過京都、最終在大阪灣出海),便決定要以河川為題。
為此 tofubeats 買了《河川是如何形成》這本書研讀,其中提到「侵蝕/搬運/堆積」,讓 tofubeats 定下了整首歌主題,demo 也在只有小修一處的狀況,直接成為正式歌詞的版本。
而談到「淀川」該有如何的配樂,tofubeats 強烈聯想到大阪演歌〈悲傷的顏色呀〉,讓《RIVER》整首歌呈現緩慢且略帶藍調氛圍的抒情旋律。

